• 再編集の自由度の秘密(マルチレイヤー構造)
  • レイヤーイメージ 説明
    clab ●コマ再編集の自由度実現のために、各コマごとに6つのレイヤーが準備してあります。
    作ったコマの一部(例:3コマ目のフキダシの色だけ変える等)を何度でも再編集可能になっています。

    ●③、④、⑤の3つの顔アイテムレイヤーは、①写真画像レイヤーに写真画像を設定した時に顔検出処理であらかじめ取得しておいた顔座標に対してアイテムを重ね合わせるためのレイヤーです。
    顔アイテム同士の組み合わせで楽しんでいただくために、顔検出アイテム配置用に3つのレイヤーを準備しています。



  • 顔検出(顔認識)による「顔いじり機能」
  • 顔アイテム(目)顔アイテム(頭)顔アイテム(その他)説明
    clab clab clab 4コマ漫画の達人は、面白い4コマ漫画を作るための支援機能「顔いじり機能」を装備しています。
    アイテムを選択するだけで、顔検出データをもとにした最適な位置とサイズで配置されます。

    ●複数の顔に対応しています。(顔の数に上限なし)
    ●XY軸方向での顔の傾きにも対応しています。(水平線と垂直な顔を0°とした場合、±45°程度まで)
    ●顔いじり機能用に3つのレイヤー(目,顔,その他)があり、1つのレイヤーにつき1つのアイテムを選ぶことができます。
    ●顔アイテムは、現在44アイテムです。 目アイテム(13)、頭アイテム(20)、その他(11)

    ※顔検出テスト画像にフィギュア画像を使用(JOJO)


    clab  TOPに戻る